- 解き終わった問題を簡単に検算でき、ミスに気づくことが出来ます。
- あらかじめ出題のポイントを予測することにより、ケアレスミスを未然に防止することが出来ます。
- 埋物問題に、不必要に時間をかけずに済みます。
- 単なる勘よりもはるかに高い確率で「正解」を選ぶことが出来ます。
合格ボーダーラインに惜しくも4〜5問届かないという受験生の方は、
このテクニックを身に着けることによって、その4〜5問の差をいとも簡単に埋めることが出来ます。
さらにこの講座では、このテクニックの実効性を身をもって理解していただくべく、
「本試験の問題」を基にしてテクニックを披露します。
丁寧に作られた予備校の模試でもなく、
ましてやこのテクニックに適合する問題を自作しているわけでもありません。
本当に、本番で使えるテクニックだということを、
この講座の学習を終える頃にはきっと実感していただけるはずです。
実際に2008年では15問(81点分)、2009年では11問(62点分)の問題で
このテクニックが使用できました。
大手予備校が公表している正解率のデータを照らし合わせると、
2年連続で30点前後の得点アップが期待できるテクニックであることが実証できています。
「このテクニックを使って5問アップ」
このセールスコピーは、決して大げさではない、ということです。